【雑記】年賀状の時期ですが、人間関係の見直しも定期的に

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年賀状の時期です。

私も元旦に届くように何とか出しましたが

年末年始の忙しい時期に

時間を割いて出すわけですから

本当に送りたい人、送るべき人にだけ出しています。

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当然、会社関係には(一部を除き)送らない


数少ない今務めている会社の

褒められた部分だと思いますが

慣習的なお中元・お歳暮・年賀状など

といったものについて

ほぼほぼ送らないという習慣が根付いています。

とはいえ入社当初からお世話になっていて

年賀状を送ってくる方には出していますが

そうでなければ出しません。

仕事上の縁であって

おそらく仕事を辞めたら

ほとんど付き合うことはないでしょう。

親族には出す


自分方の付き合いのある親族と

嫁様の親族には付き合いの有無を関係なく出しています。

自分方については

住んでいるところが比較的近いということもあり

日頃良好な関係は築けているとは思っていますが

SNS等で繋がっているわけではないので

時節の挨拶は大事です。

特に嫁様の方の親族とは

義理の父母と兄弟とは年に数回しか会えませんし

そこ以外については全く絡みが無かったりします。

今のところ特に切らなければならい理由もないので

縁を切らないためにも出しています。

友人間は返信をくれるなら出す


リアルの友人については

お互いに年賀状を複数年やり取りしている場合は

出し合っていますが

何年か出しているのに返信がない場合には

メールなどで済ませています。

年1回程度しか会わなくなってしまっている友人もいますが

それこそFACEBOOKやLINEでは繋がっていたりするので

そこまで気を使わなくてもいいやと(笑)

そもそも気を使わなくてはいけないのであれば

友人関係を継続していませんしね。

ネット上の付き合い


ネット上の友人や仲間というのもいますが

そちらについてはTwitterで繋がっていることが多いので

そこを経由して発信していることが多いですね。

そもそもネット上の友人とリアルの友人では

繋がる媒体を分けておかないと

ゲーム愛好者としてのアカウントなんて

趣味嗜好が全開過ぎて

リアル友人や親族には見せられませんし(笑)

それぞれの場所でのペルソナ大事です。

いずれにせよ人間関係も定期的に見直さないと


お互いに何もメリットがないのに

年賀状を出す関係だけが続いているなんて言うのは

正直なところお互いに損失でしかないですよね。

塩漬けの株も嫌ですが

人間関係まで塩漬けにはしないように

自分が人とどういう付き合い方をしていくのかは

定期的に見直してみた方がいいかもしれませんね。

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