【雑記】もうちょっと体力付けないと子供に負けるわ

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基本的に休日には出来る限りは

子供の面倒を見るように努力しようとはしていますが

日々成長する子供たちに

負けないように鍛えとかないと

体力的に厳しくなってきますわ。

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至らぬ点が多い父親


出来る限り面倒をみようと思っても

どう頑張ろうが何をしようが

逆立ちしても嫁様にはかないません。

オムツを交換してみたり

離乳食を食べさせてみたり

遊びに連れて行ったり

寝かしつけしてみたり

抱っこしてみたり

とやったところで

子供たちの機嫌が良い場合は

何とか対処しようがありますが

一旦泣き叫び始めたら

父親がどうあがいたところで

母親にかないっこないのです。

あくまでも次点。

永遠に次点かそれ以下なのです。

本当にぎゃん泣きされているのが

嫁様に預けた途端に

ピタッと泣き止まれると

本気で心折れそうになりますからね。

そこでたまに不機嫌になってしまう自分も

大人げないのですが・・・(苦笑)

論語で言うところの

仁者でもなければ智者でもないので

至らない部分は多々あるのですが

やはり父親の役目は意思疎通が

出来るようになってからなのでしょうかね。

とはいえ体力付けとかないと


昨日今日と約2歳半の長男を徒歩での移動中は

嫁様が同行していなかったとはいえ

「父ちゃん、抱っこ」と言われて

ほぼ抱っこしていました。

周りの人通りも多かったのでね。

まだ12~13kgぐらいとはいえ

片手でずっと抱っこし続けるのは

かなりきつい運動ですよ。

そして考えればこれからさらに成長して

小学校に上がるころには20kg程度になるでしょうし

娘も娘で15kg程度になったのを

両手で抱えなければいけない可能性もあるわけです。

正直婚活時期には多少鍛えていたのですが

結婚してからというもの

油断しすぎな感じで衰えているので

ちょっと見直しを迫られています。

流石に小中学生に負けるわけにはいかんでしょう


父親としての安いプライドですが

まだ小中学生時期の自分の息子や娘に

急所を突かれる以外では

負けるわけにはいかないでしょう。

投資と一緒で計画的にやっていけば

中長期では身体もつくれるでしょうから

一念発起して頑張ってみます。

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